茨城大学

お気に入り登録

基本情報

大学の基本情報
大学名
茨城大学
本部所在地
茨城県水戸市
設立年(設置認可年)
1949
大学の連絡先(代表番号、メールアドレスなど)
029-228-8111
大学の種類
国立・大学
総学生数(学部)
6895
総学生数(大学院)
1142
総教員数(本務者)
549

(2018年5月1日現在)

大学ホームページへ(外部リンク) 大学沿革ページへ(外部リンク) 資料請求へ(外部リンク)
大学の教育研究上の目的や建学の精神
 茨城大学は、教育基本法(平成18年法律第120号)及び学校教育法(昭和22年法律第26号)の精神に則り、広く知識を授け、深く専門の学芸を教授研究し、有為な人材を育成するとともに、併せて地域社会の文化の向上及び産業の発展に寄与することを目的としています。

 また、茨城大学では教職員と学生がともに茨城大学の公共の役割を深く理解し、それぞれの立場に応じた責任の下で、社会からの期待と要請に応えていくために、行動の指針として以下の「茨城大学憲章」を制定しています。

〇基本理念
 茨城大学は、真理を探究し、豊かな人間性、高い倫理性と社会性をもった人間の育成と「知」の創造、蓄積、体系化および継承に努めます。多様な教育と高度な研究を展開し、世界の平和、人類の福祉ならびに自然との共生に貢献します。社会の変化に対応できるよう自己変革します。

〇教育
 未来を拓く学生が、自由に、自発的に行動できる学びの場として、また市民が継続して学習する場として、さまざまな学習の機会を保障します。人類の文化と社会や自然についての理解を深め、高い倫理観をもち、持続可能な社会と環境保全の担い手となる市民を育成します。豊かな人間性と幅広い教養をもち、多様な文化と価値観を尊重する国際感覚を身に付けた人間を育成します。学部教育では、大学のもつ総合力を生かして一貫した教養教育と専門教育を行います。専門知識と技能を修得し、自らの理想に基づいた将来設計ができる力と課題を探求し問題を解決する力を兼ね備えた人材を育成します。大学院教育では、幅広く豊かな学識と高度な専門知識と技能を身に付け、学術研究と科学技術の進歩に対応できる豊かな創造力をもった高度専門職業人と研究者を育成します。

〇研究
 研究が自由な発想と主体的な判断に基づいて自律的に遂行されることを保障し、研究環境の整備を行い、卓越した「知」の創造に努めます。大学における研究が社会からの信頼と負託を受けていることを自覚し、高い倫理性をもって真摯に研究を行います。真理の探究に関わる基礎研究を充実するとともに、新しい学術分野や産業創出に繋がる組織的研究の育成に努めます。茨城大学が立地する地域の自然的資源および社会的資源を生かした独創的な研究を組織化し、世界的な研究拠点の形成に努めます。創造的研究の継承と発展のために、未来を担う若手教員と大学院生の研究を積極的に支援します。

〇地域連携と国際交流
 市民や社会から信頼される大学であるために、大学の情報を広く発信し、大学への期待や要請の把握に努めます。市民、自治体、教育界、高等教育研究機関、経済産業界等と連携した教育と研究を推進します。教育研究の成果を積極的に社会に還元し、地域の教育と文化の向上、環境保全、産業振興、社会の発展に寄与します。教育と研究の成果を広く国際社会に向けて発信するとともに、学生や教職員の国際的な交流と共同研究を行い、国際水準の教育と学術研究の推進及びその成果の共有に努めます。アジア地域を中心とした国際社会から信頼される学術と文化の交流拠点となることを目指します。

〇運営
 教職員および学生の協働と自治の下で大学の運営を行います。基本的人権を守り、男女が等しく大学の運営に参画できる条件を整備します。計画的な組織整備と教職員の研修を行い、社会の変化に柔軟に対応できる運営体制を整えます。安全と健康に配慮したキャンパスづくりと環境緑化に努めます。教育、研究、地域連携、国際交流、財務および経営について自己点検評価し、結果を公表するとともに大学改革に適切に反映させます。
大学の特色等
 茨城大学は、我が国の先端科学関連の研究や産業の拠点の一つである首都圏北部に立地する特徴、さらには農業の活発な地域としての特色を生かし、人文・社会科学、理学、工学、農学、教育学の各分野における高等教育と、基礎・応用両面にわたる多様な研究活動、さらにそれらを基礎として地域貢献を行う総合大学として大学の統合性を強め、同時に3キャンパスの立地を生かして多彩に発展することを目標として教育研究活動に取り組んでいます。
教育研究上の基本組織

その他の学内組織

図書館(本館(水戸地区)、工学部分館(日立地区)、農学部分館(阿見地区))
全学教育機構
アドミッションセンター
保健管理センター
全学教職センター
IT基盤センター
機器分析センター
広域水圏環境科学教育研究センター
遺伝子実験施設
地球変動適応科学研究機関
フロンティア応用原子科学研究センター
五浦美術文化研究所
社会連携センター
教育学部附属幼稚園
教育学部附属小学校
教育学部附属中学校
教育学部附属特別支援学校
農学部附属国際フィールド農学センター
理学部附属宇宙科学教育研究センター
大学ホームページで確認する(外部リンク)
キャンパスの概要
キャンパスの概要画像
評価結果(認証評価及びその他の評価の結果)

  評価機関 評価年月
第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会 2017年06月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
  評価機関 評価年月
大学機関別認証評価 独立行政法人 大学評価・学位授与機構 2016年03月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
  評価機関 評価年月
平成27年度に係る業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会 2016年11月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
  評価機関 評価年月
平成26年度に係る業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会 2015年11月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
  評価機関 評価年月
平成25年度に係る業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会 2014年11月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
  評価機関 評価年月
平成24年度に係る業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会 2013年11月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
  評価機関 評価年月
平成23年度に係る業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会 2012年11月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
  評価機関 評価年月
平成22年度に係る業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会 2011年10月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
  評価機関 評価年月
第1期中期目標期間の業務の実績に関する評価 国立大学法人評価委員会 2011年05月
大学ホームページで確認する(外部リンク)
学生支援

修学支援

〇対応窓口
 本学では、学生のみなさんの修学や学生生活全般にわたる指導や助言等を行うため、次のとおり学生対応の窓口を設けています。
(1)学生センター(学務部)
 学生センター(学務部)は、学生のみなさんが充実した明るい学生生活を送ることができるよう、修学及び学生生活についての指導や助言等を行っています。
 その業務は、教務(主に教養教育や全学共通プログラム)・課外活動・学生相談・学生寮・授業料免除・奨学援助・就職支援及び留学支援等、学生生活すべてに関係し多岐にわたっています。
 学生生活の中で、分からないことや困ったこと等がある場合には、「茨大なんでも相談室」や各課窓口に遠慮なく相談してください。
(2)各学部の学務係
 各学部の学務係は、教務(主に専門教育)に関係することや様々な生活問題等について、学務部と協力・連携しながら指導や助言等を行っています。
※なお学生センターは水戸キャンパスにございます。工学部日立キャンパス、農学部阿見キャンパスにおける(1)に関するご相談は工学部学務係、農学部学務係にて対応しています。

その他、各学部独自で行っている修学支援なども含め様々な修学支援を行っております。

※本学では以下のサイトのとおり学生生活ガイドブックを作成しております。
http://www.ibaraki.ac.jp/student/guidebook/index.html
大学ホームページで確認する(外部リンク)

心身の健康に係る支援

 学生の心身の健康を守る施設として本学では保健管理センターを設置しています(日立・阿見キャンパスには分室を設置)。
 保健管理センターでは医師、カウンセラー、看護師などのスタッフが常駐し(日立・阿見分室にはそれぞれ看護師1名が常駐)、対応しています。
 学生への対応としては、1)定期健康診断 2)診察・検査・応急処置 3)健康・保健相談および医療機関への紹介 4)栄養相談・運動相談 5)精神相談・心理相談 などを行っております。
 窓口開設時間は8:30~17:15であり、随時、応急処置、健康相談を受け付けています。精神保健相談については、精神科医師や臨床心理士(非常勤)が12:30~16:30(水戸)の間に応じています。
(なお、精神保健相談は事前予約が必要です。また日立分室、阿見分室の開設時間等についてはお電話にてご確認下さい)

 その他ハラスメントに関する相談、学生生活全般について困ったことがあった場合に相談できる「茨大なんでも相談室」を設けるなど、より良い学生生活を送るためのきめ細やかな学生サービスを行っております。
・ハラスメント相談に関するHP:http://www.ibaraki.ac.jp/collegelife/consultation/harassment/index.html
・茨大なんでも相談室HP:http://www.ibaraki.ac.jp/collegelife/consultation/anything/index.html
大学ホームページで確認する(外部リンク)

留学生支援

 本学では19の国と地域の59大学・機関と協定を結び学術交流及び学生の交流を行っています。
 グローバル教育センターを設け、県内の大学、企業、地方公共団体、国際交流団体等と連携しながら、外国人留学生に対する日本語・日本語事情教育、修学・生活上の指導助言を行うとともに、海外留学を希望する学生に対する情報提供・助言を行っています。また、各キャンパスの周辺に国際交流会館を設け、留学生本人や家族の住居として提供するとともに、学生同士の交流を図っています。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

留学生支援(日本人学生への支援)

 本学では交換留学制度により、本学と協定を結んでいる海外の大学と、学生の相互派遣を行っています。協定校への留学ですので、良好な環境のもと、語学やコミュニケーション力の向上、国際社会への視野拡大のよい機会となっております。
 また、短期の海外研修プログラムもあり、本学の教職員引率のもと、貴重な体験を得ることができます。
 なお上記に関してはグローバル教育センターが窓口となり、留学説明会、留学フェア、留学サロン、個別留学相談などを通して、海外留学全般や協定校に関する情報を提供し、海外留学を志す学生をサポートしています。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

障害者支援

本学では障がいをもった学生の受験に際しての事前相談や入学試験時の対応、入学後における修学上等の支援を各学部及び学生支援センターで行っています。
 障がいの有無や程度に係わらず、支援を希望したい、少し困ったことがある、という方はお気軽にご相談ください。学生、保護者及び大学関係者一体となって考えます。
 なお、相談の結果、ご希望に沿えない場合もありますので、ご了承ください。

 また、キャンパス内の各地に障がい者用多目的トイレやエレベーターの設置、車椅子用駐車スペースや建物入口のスロープなどを設置し、バリアフリーに対応したキャンパスとなっております。また茨城大学バリアフリーマップを作成し、バリアフリー対応施設の場所を示しております。

下記サイトでご確認いただけます。
http://www.ibaraki.ac.jp/collegelife/consultation/shougai/bfm_2014.pdf
大学ホームページで確認する(外部リンク)

就職・進路選択支援

 就職活動のゴールは内定を得ることではありません。自分自身のキャリアデザインや適性などを十分に考慮しながら進路を模索し、就職活動に臨みましょう。本学では、キャリアセンターを中心に、全学年を対象としたガイダンス、個別相談を柱としたきめ細かなキャリア教育・就職支援を行っています。
大学ホームページで確認する(外部リンク)
課外活動

クラブ活動の状況

 学生生活を実り豊かにするのは、高度な学問を学ぶことだけではありません。正課外の学習や諸活動を通して、日常的な人間関係や友達関係を豊かにすることも大切です。
 本学のサークル活動は、文化、体育の多方面にわたり、208の学生団体が組織されています。それらは大学と親密に連絡を取りながらそれぞれの活動を行っています。
 なお、学生センター(学務部学生生活課)にサークル活動に関する申請や相談に関する窓口がございます(工学部日立キャンパス、農学部阿見キャンパスにおいては各学部学務係で対応)。
 また、特に顕著な業績や多大な貢献を挙げたと認められた学術又は教育の分野、課外活動、ボランティア活動において学生表彰を行う制度もございます。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

ボランティア活動の状況

 本学では、ボランティア活動の情報等を学生支援センターの掲示板などに掲示していますので参考にしてください。ボランティア活動を行う場合には、学業への影響も十分に検討し、必ずボランティア保険等に加入してから活動を開始してください。
学生寮の整備状況

学生寮の有無
所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県水戸市文京1-7-12 茨城大学水戸キャンパスまで徒歩約10分 118 11600
入寮条件
入寮を希望する者は、所定の入寮願、誓約書、その他大学が指定する書類を添えて、管理運営責任者(水戸地区にあっては管理責任者をいう)に申請し、管理運営責任者による選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇水哉寮(水戸地区)

水哉寮は全室個室の男子学生寮です。ミニキッチン・エアコン、各階にシャワー室・ランドリーが完備され、セキュリティーシステムも導入済みで安心して生活することができます。また、寮ならではのイベントや寮生同士の交流など、先輩後輩の仲も良く、楽しく過ごすことができます。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県水戸市文京1-7-12 茨城大学水戸キャンパスまで徒歩約10分 72 700
入寮条件
入寮を希望する者は、所定の入寮願、誓約書、その他大学が指定する書類を添えて、管理運営責任者(水戸地区にあっては管理責任者をいう)に申請し、管理運営責任者による選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇みずき寮(水戸地区)

みずき寮は4人相部屋の女子学生寮です。先輩と後輩が共同生活をしています。寮の運営は寮生が行う自治寮の形式をとっており、共同で使用するバス・トイレ・キッチン、洗濯室などの清掃当番が必要ですが、寮費が安いので経済的な負担も軽く、寮ならではの行事や共同生活の楽しさがあります。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県日立市鮎川町6-9-1 茨城大学工学部日立キャンパスまで徒歩約15分 88 6000
入寮条件
入寮を希望する者は、所定の入寮願、誓約書、その他大学が指定する書類を添えて、管理運営責任者(水戸地区にあっては管理責任者をいう)に申請し、管理運営責任者による選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇吼洋寮A棟(日立地区)

吼洋寮A棟は、学部生・大学院生さらに研究生や留学生といったさまざまな人が共同で生活している男子寮です。寮費は寄宿料月額6,000円と水道光熱費月額8,400円です。運営は寮生からなる寮委員会が行っていて、各階の代表者(基本的に学部2年次)と寮役員から成り立っており、ブロック討論会(月1回程度)や寮生大会(年2回)で運営方針を決めています。その他、共用エリアの掃除は当番制で行っています。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県日立市鮎川町6-9-1 茨城大学工学部日立キャンパスまで徒歩約15分 88 20000
入寮条件
入寮を希望する者は、所定の入寮願、誓約書、その他大学が指定する書類を添えて、管理運営責任者(水戸地区にあっては管理責任者をいう)に申請し、管理運営責任者による選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇吼洋寮C棟(日立地区)

吼洋寮C棟は、学部生・大学院生さらに研究生や留学生といったさまざまな人が共同で生活している男子寮です。寮費は寄宿料月額20,000円と水道光熱費月額7,200円です。運営は寮生からなる寮委員会が行っていて、各階の代表者(基本的に学部2年次)と寮役員から成り立っており、ブロック討論会(月1回程度)や寮生大会(年2回)で運営方針を決めています。その他、共用エリアの掃除は当番制で行っています。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県日立市鮎川町6-9-1 茨城大学工学部日立キャンパスまで徒歩約15分 12 17500
入寮条件
入寮を希望する者は、所定の入寮願、誓約書、その他大学が指定する書類を添えて、管理運営責任者(水戸地区にあっては管理責任者をいう)に申請し、管理運営責任者による選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇さくら寮(日立地区)

さくら寮は平成24年度に建設され、平成25年度より運用されている女子寮です。
日本人学生と留学生が共同生活をしながら国際交流を深めることを目的とした、ルームシェア方式の学生寮です。
個室には、机・イス・ベッド・ワードローブ・エアコンが備えられています。
共用スペースには、ダイニングセット・IH・冷蔵庫・電子レンジ・ソファ・洗濯機等が備えられています。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県稲敷郡阿見町阿見3998 徒歩約5分(県道を隔てた農学部阿見キャンパス内に設置されている) 82 4700
入寮条件
入寮を希望する者は、所定の入寮願、誓約書、その他大学が指定する書類を添えて、管理運営責任者(水戸地区にあっては管理責任者をいう)に申請し、管理運営責任者による選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇霞光寮(阿見地区)

霞光寮は全82室(男子41名、女子41名)の学生寮です。学生のほか、大学院生や留学生も一緒に生活しています。部屋は全て個室で台所やユニットバスもあるため、学生寮としてはかなり快適です。自治寮のため毎週の朝掃除や寮委員会、水道・光熱費等の徴収などの仕事をしなければなりません。普通の一人暮らしと比べるといろいろな制約・義務がありますが、生活費はかなり安く抑えられます。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県水戸市堀町977 茨城大学水戸キャンパスまで徒歩約15分 38 5900
入寮条件
〇会館に入居することができる者は、次のいずれかに該当する者とする
(1) 本学に在学する留学生及びその家族
(2) 本学において研究に従事する研究者及びその家族
(3) 本学において研究指導を受ける研修員及びその家族
(4) その他館長が適当と認めた者

〇会館に入居することのできる期間は、1か月以上1年以内とする。 但し館長が特にやむを得ない事情があると認めた場合には、前項の規定にかかわらず、入居期間を延長することができる。

〇入居を希望する者は、入居申請書を館長(グローバル教育センター長)に提出し、選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇国際交流会館・単身室(定員38名・水戸地区)

国際交流会館は、外国人留学生及び外国人研究者のための宿舎です。談話室、集会室及び和室もあり、留学生の交流の場として積極的に利用されています。こちらは単身室(水戸地区)の紹介です(別途記載の定員36名の単身室とは寮費が異なります)。入居できる期間は1年間です。夫婦室(水戸地区)、家族室(水戸地区)については別途記載がありますのでそちらをご参照ください。詳細は、学務部国際交流課にお問い合わせください(029-228-8593)。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県水戸市堀町977 茨城大学水戸キャンパスまで徒歩約15分 36 20400
入寮条件
〇会館に入居することができる者は、次のいずれかに該当する者とする
(1) 本学に在学する留学生及びその家族
(2) 本学において研究に従事する研究者及びその家族
(3) 本学において研究指導を受ける研修員及びその家族
(4) その他館長が適当と認めた者

〇会館に入居することのできる期間は、1か月以上1年以内とする。 但し館長が特にやむを得ない事情があると認めた場合には、前項の規定にかかわらず、入居期間を延長することができる。

〇入居を希望する者は、入居申請書を館長(グローバル教育センター長)に提出し、選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇国際交流会館・単身室(定員36名・水戸地区)

国際交流会館は、外国人留学生及び外国人研究者のための宿舎です。談話室、集会室及び和室もあり、留学生の交流の場として積極的に利用されています。こちらは単身室(水戸地区)の紹介です(別途記載の定員38名の単身室とは寮費が異なります)。入居できる期間は1年間です。夫婦室(水戸地区)、家族室(水戸地区)については別途記載がありますのでそちらをご参照ください。詳細は、学務部国際交流課にお問い合わせください(029-228-8593)。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県水戸市堀町977 茨城大学水戸キャンパスまで徒歩約15分 2 14200
入寮条件
〇会館に入居することができる者は、次のいずれかに該当する者とする
(1) 本学に在学する留学生及びその家族
(2) 本学において研究に従事する研究者及びその家族
(3) 本学において研究指導を受ける研修員及びその家族
(4) その他館長が適当と認めた者

〇会館に入居することのできる期間は、1か月以上1年以内とする。 但し館長が特にやむを得ない事情があると認めた場合には、前項の規定にかかわらず、入居期間を延長することができる。

〇入居を希望する者は、入居申請書を館長(グローバル教育センター長)に提出し、選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇国際交流会館・夫婦室(水戸地区)

国際交流会館は、外国人留学生及び外国人研究者のための宿舎です。談話室、集会室及び和室もあり、留学生の交流の場として積極的に利用されています。こちらは夫婦室(水戸地区)の紹介です。入居できる期間は1年間です。単身室(水戸地区)、家族室(水戸地区)については別途記載がありますのでそちらをご参照ください。詳細は、学務部国際交流課にお問い合わせください(029-228-8593)。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県水戸市堀町977 茨城大学水戸キャンパスまで徒歩約15分 2 14200
入寮条件
〇会館に入居することができる者は、次のいずれかに該当する者とする
(1) 本学に在学する留学生及びその家族
(2) 本学において研究に従事する研究者及びその家族
(3) 本学において研究指導を受ける研修員及びその家族
(4) その他館長が適当と認めた者

〇会館に入居することのできる期間は、1か月以上1年以内とする。 但し館長が特にやむを得ない事情があると認めた場合には、前項の規定にかかわらず、入居期間を延長することができる。

〇入居を希望する者は、入居申請書を館長(グローバル教育センター長)に提出し、選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇国際交流会館・家族室(水戸地区)

国際交流会館は、外国人留学生及び外国人研究者のための宿舎です。談話室、集会室及び和室もあり、留学生の交流の場として積極的に利用されています。こちらは家族室(水戸地区)の紹介です。入居できる期間は1年間です。単身室(水戸地区)、夫婦室(水戸地区)については別途記載がありますのでそちらをご参照ください。詳細は、学務部国際交流課にお問い合わせください(029-228-8593)。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県日立市鮎川町6-10 茨城大学工学部日立キャンパスまで徒歩約15分 14 5900
入寮条件
〇会館に入居することができる者は、次のいずれかに該当する者とする
(1) 本学の日立地区にある工学部及び大学院理工学研究科に在学する留学生及びその家族
(2) 本学の日立地区の施設において研究に従事する研究者及びその家族
(3) その他館長が適当と認めた者

〇会館に入居することのできる期間は、1か月以上1年以内とする。 但し館長が特にやむを得ない事情があると認めた場合には、入居期間を延長することができる。

〇入居を希望する者は、入居申請書を館長(工学部長)に提出し、選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇国際交流会館・単身室(日立地区)

国際交流会館は、外国人留学生及び外国人研究者のための宿舎です。談話室もあり、留学生の交流の場として積極的に利用されています。こちらは単身室(日立地区)の紹介です。入居できる期間は1年間です。家族室(日立地区)、夫婦室(日立地区)については別途記載がありますのでそちらをご参照ください。詳細は、工学部学務第二係にお問い合わせください(0294−38−5011)。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県日立市鮎川町6-10 茨城大学工学部日立キャンパスまで徒歩約15分 2 11900
入寮条件
〇会館に入居することができる者は、次のいずれかに該当する者とする
(1) 本学の日立地区にある工学部及び大学院理工学研究科に在学する留学生及びその家族
(2) 本学の日立地区の施設において研究に従事する研究者及びその家族
(3) その他館長が適当と認めた者

〇会館に入居することのできる期間は、1か月以上1年以内とする。 但し館長が特にやむを得ない事情があると認めた場合には、入居期間を延長することができる。

〇入居を希望する者は、入居申請書を館長(工学部長)に提出し、選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇国際交流会館・夫婦室(日立地区)

国際交流会館は、外国人留学生及び外国人研究者のための宿舎です。こちらは夫婦室(日立地区)の紹介です。入居できる期間は1年間です。単身室(日立地区)、家族室(日立地区)については別途記載がありますのでそちらをご参照ください。詳細は、工学部学務第二係にお問い合わせください(0294−38−5011)。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県日立市鮎川町6-10 茨城大学工学部日立キャンパスまで徒歩約15分 1 14200
入寮条件
〇会館に入居することができる者は、次のいずれかに該当する者とする
(1) 本学の日立地区にある工学部及び大学院理工学研究科に在学する留学生及びその家族
(2) 本学の日立地区の施設において研究に従事する研究者及びその家族
(3) その他館長が適当と認めた者

〇会館に入居することのできる期間は、1か月以上1年以内とする。 但し館長が特にやむを得ない事情があると認めた場合には、入居期間を延長することができる。

〇入居を希望する者は、入居申請書を館長(工学部長)に提出し、選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇国際交流会館・家族室(日立地区)

国際交流会館は、外国人留学生及び外国人研究者のための宿舎です。こちらは家族室(日立地区)の紹介です。入居できる期間は1年間です。単身室(日立地区)、夫婦室(日立地区)については別途記載がありますのでそちらをご参照ください。詳細は、工学部学務第二係にお問い合わせください(0294−38−5011)。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)

所在地 学生寮からキャンパスへのアクセス 定員 寮費
(食費込)
寮費
(食費無)
茨城県稲敷郡阿見町阿見3998 徒歩約5分(県道を隔てた農学部阿見キャンパス内に設置されている) 20 12000
入寮条件
〇会館に入居することができる者は、次のいずれかに該当する者とする
(1) 本学の阿見地区にある農学部、大学院農学研究科、東京農工大学大学院連合農学研究科に在学する留学生
(2) 本学の阿見地区の施設において研究に従事する研究者及びその家族
(3) その他館長が適当と認めた者

〇会館に入居することのできる期間は、1か月以上1年以内とする。 但し館長が特にやむを得ない事情があると認めた場合には、入居期間を延長することができる。

〇入居を希望する者は、入居申請書を館長(農学部長)に提出し、選考・許可を経て入寮可能となる。
特色
〇国際交流会館・単身室(阿見地区)

国際交流会館は、外国人留学生及び外国人研究者のための宿舎です。こちらは単身室(阿見地区)の紹介となります。入居できる期間は1年間です。他に留学生ラウンジ、研究者ラウンジ、研究者ゼミ室もあり、留学生の交流の場として積極的に利用されています。詳細は、農学部学務係にお問い合わせください(029−888−8518)。
大学ホームページで確認する(外部リンク)

(2018年6月25日現在)